【教育機会確保法が制定されています】

個々の不登校児童生徒の状況に応じた必要な支援が行われるようにすることをはじめとして、「学校に登校する」という結果のみを支援の目標にするのではなく、児童生徒が自らの進路を主体的に捉えて、社会的に自立することを目指す必要があること。 

これを国及び地方公共団体も不登校児童生徒が学校以外の場において行う、多様で適切な学習活動の支援をサポートするよう制定した法律です。 

ちば森の楽校は、民間支援事業者として学校以外の居場所を選択する個人の意志を踏まえて、学校とも連携をとりながらサポートしています。 

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